ダイエットのはずが・・・!について様々な情報を紹介します。
夏の間、エアコンの効いた部屋から一歩も出ることなく過ごしていた私。昨日から急に寒くなったので、衣替えをしました。昨年、すんなり着れていた服が・・・怪しい・・・
ん???ヤバイ!太ったかも!
どうやら夏バテ知らずだったようで、ダイエットを真剣に考えなくてはいけなくなってしまいました。お金がかからず、手っ取り早く出来る方法は?と言う訳で、ウオーキングに決定!
ウオーキングと言っても一人でやるのは抵抗があるので、ここはうちの犬に活躍してもらいましょう!早速、普段は母におまかせだった犬の散歩に、夕方行ってきました。少し、早めのスピードで行きたかったのですが、ご近所さんにつかまるつかまる(笑)。うちの近所にはこんなにも犬を飼っている家があったのかと、ビックリするほどでした。
夏の間はアスファルトの照り返しが暑くて、犬も人間も歩ける状態ではないのでしょう。(肉球をやけどするペットもいるそうですから)久しぶりの散歩に犬は大喜びでしたが、私のウオーキングは井戸端会議に変わってしまいました(笑)。
中村俊輔選手らの活躍でセルティックは日本でも有名なクラブになりました。
その影響もあり、日本でもセルティック関連のオリジナル商品が出たりしているのを知っていますか?
例えば2006年に密かに出回っていた「セルティックふりかけ」。
もう既に知っている方もいるかと思います。
しかし知らないという方もたくさんいると思うので、簡単に紹介してみます。
TVや雑誌で宣伝もないし・・・何だこれは?と一瞬驚いてしまう日本で手に入るセルティックグッズ(セルティック食品?)。
これは実は正式なセルティックのタイアップ商品であり、田中食品という企業が製造した「たまごふりかけ」なんです。
単なる卵ふりかけ・・・なのですが、これが中々凝っているんですよね。
まず、ふりかけの袋ですが、セルティック風の緑の横縞模様で、中村俊輔を中心としたセルティックの選手の写真がプリントされています。
そして、中を開封すると8つの小袋に別れていて、その一つ一つにも選手、監督の写真などが約20種類もプリントされているというセルティック好きにはたまらない逸品です。
まあ、味の方は特に特徴があるわけではなく、ごく普通の卵ふりかけなのですが。
この商品が出回った時には「ショップ99」などで販売されていました。
残念ながら限定商品なので、現在では手に入れるのは困難なようです。
セルティックの選手も、まさか自分の写真入りふりかけが日本で販売されているなんて思ってもみなかったことでしょうね。
その前に「ふりかけ」自体が何なのか判らないかもしれませんが。
ブラウンの電動歯ブラシは、「オーラルBシリーズ」というのが今は主流となっています。ブラウン電動歯ブラシは、歯垢除去にすぐれているとのこと。他に、歯周病、口臭予防、ホワイトニング、歯石予防といったものにも効果的なのだとか。臨床テストでも実証されているようです。
ブラウンの電動歯ブラシは、「旧タイプのほうがヘッドの厚みが少なくてよかった」という声もあります。今のヘッドは他のメーカーよりも厚めで、口の中の狭いところでは、ちょっと使いにくいことがあるようです。
ブラウン電動歯ブラシの替えブラシは、1本が1000円以上です。ブラシヘッドの交換は、長くても3か月毎にと言われています。そうなると、一月で最低でも300〜400円の歯ブラシ代を使うという考えになります。
ブラウンの電動歯ブラシでオーラルケアをしている方は結構います。口コミサイト等でもブラウンの電動歯ブラシについて掲載されているので、一度見てみるとよいでしょう。
ワインと言えば真っ先に思い浮かべる国はフランスではないでしょうか。フランスワインの質の高さや知名度、洗練されたワイン文化はやはり世界一と言えるでしょう。
フランスは国を挙げてワインの品質の維持や向上に努めており、AOC法(原産地呼称統制法)の制定がそれを物語っています。
AOC法とは、1935年に定められた、ワインの格付けを規制したもの。つまり、規定に合格したワインはその生産地を名乗ることができるという法律です。フランスが世界ナンバーワンのワイン大国としての地位を確立できたのは、このワイン法を他国に先駆けて制定したからと言っても過言ではありません。
フランスのワインは法律上4つのカテゴリーに分けられており、それぞれは以下のようになります。
・AOC(原産地統制名称ワイン)
AOC法に基づき、原産地、ブドウの品種、栽培法、醸造法、アルコール度数などが厳しく審査され、それに合格したもののみがAOCを名乗ることができる最高級ワイン。原産地名は地域が細分化されるほどに生産基準が厳しくなるため、ワインの品質や格が上となり価格も高くなる。つまり、地方名より地区名、地区名より村名と地域が狭くなるほどクリアすべき項目が多いため、格が上になる。
・AOVDQS(原産地名称上質指定ワイン)
AOCの次にランクされ、規定はAOCのそれよりは比較的ゆるやかに定められている。原産地呼称国立研究所(INAO)の保証マークがつくが、全生産量の2%程度に過ぎず、ほとんど売場では見かけない。
・VDP(Vins de Pays/限定地域ワイン)
限定された地域で生産されるいわゆる地酒のこと。生産地名を明記することが義務付けられ、ほかの産地のものとのブレンドは禁止されている。最近AOCに勝る高品質のものも出てきている。南部のラングドック地方を示す「Vin de pays d'oc(ヴァン・ド・ペイ・ドック)」やロワール川沿いの「Vin de pays du jardin de la france(ヴァン・ド・ペイ・デュ・ジャルダン・ド・ラ・フランス)」がよく知られている。
・VDT(Vins de Table/テーブルワイン)
原産地、ブドウ品種名、収穫年が無記名のワイン。全体の40%はこれ。複数の産地や原産国のワインをブレンドしたもので、アルコール度数の表示が義務付けられている。
以上が、フランスの法律で規制されているワインの格付けです。これらを基にするとフランスワインの頂点に立つワインは、畑の名前を名乗れるワインということに。その一つがスパークリングワインの「ロマネ・コンティ」(ブルゴーニュ地方)で、良質のものは1本100万円を超えることもあるそうです。
なお、上記に述べた4つの格付け以外に、地域ごとの格付けもあります。ラベルにグラン・クリュ(Grand Cru)、プルミエ・クリュ(Premier Cru)などと表示されているもので「特級」「1級」などと訳されます。この格付けは各地域ごとに異なる基準で行われています。
ビジネスマンが、資格試験に挑戦するには、ゆっくり休みたい通勤電車の中、家でのくつろぎタイムを割いて、ある程度勉強しなくてはいけないでしょう。
毎日何時間も、は大変ですし、続かないかもしれません。
資格試験のためには、そのちょっとの時間を有効に使って、こつこつ続けることが大切です。
辛くて大変そう、と思っていても、まずは始めてみましょう。
今まで実務経験で何となく身についていたものが体系的に理解できたり、もっと詳しい知識が得られて、会社でも一目置かれたりするかもしれません。
資格試験に通ったことで、給料に技術手当てがついたり、自信につながることもあります。
技術職では、資格がないとできないような仕事があります。
資格試験には、どういうものがあるでしょうか。
経理関係なら、簿記2級なら採用率も会社での重宝率もアップ、1級や会計士までとれば、一生その世界で食っていけるともいわれます。
パソコンを使うオペレータなら、ワードやエクセルといった普段使うソフトの資格試験があるので、挑戦してみましょう。
パソコンの技術職なら、ソフトウェア、データーベース、ネットワーク、工程管理といったものは知識の整理と、仕事の能率アップに直結します。
電気、建設といった業界では、資格がないと工事や設計ができません。
番外編では、危険物取扱者などの資格があると、ガソリンスタンドでのバイトに有利なこともあります。
自分の業界で役に立ちそうな資格試験にぜひ挑戦してみましょう。