ソシエのブライダルエステについて様々な情報を紹介します。
ブライダルエステが、初めてのエステ体験。
そう言う、女性も少なくは無いようです。
やはり、若い女性には、まだまだエステは高価なもの、贅沢な場所であるようです。
エステサロンに通うには、高い入会金が必要と言うのも敷居が高い1つの理由かもしれません。
全国展開されているエステティック「ソシエ」では、ブライダルエステを入会金無料で体験できます。
ソシエのブライダルエステは四つのプランに分かれています。
三ヶ月プラン、二ヶ月フラン、一ヶ月プラン、母娘プランです。
内容はどれも、フェイシャル、背中ピーリング&マスク、デコルテ&マスク、全身オイルマッサージ、ハンドケアを含んだもので、三ヶ月プランと、母娘プランにだけ、全身トリートメントが追加されます。
各プランによって、それぞれの回数が若干変わってきます。
もちろん、エステを始める前に、ソシエのプロのスタッフが、一人ひとりのお肌を目で見て、状態を判断します。
その処方箋に基づき、進めて行くので、安心して任せられるのが嬉しいですね。
しかも、ソシエのブライダルエステは、サロンだけにとどまらず、家庭でできるホームケアから、旅行先でのケアに至るまでアドバイスをしてくれます。
せっかく手に入れた美しい肌。
結婚式が終ったらもうおしまい・・・・なんて言わずに、美しい肌をキープできるように仕向けてくれるなんて、とても嬉しい事ですよね!
贅沢な空間で、贅沢な一時・・・同時に美しさが手に入れられるソシエのブライダルエステ。
体験してみてはいかがでしょうか?
バレンタインは、本命チョコと義理チョコに分けられます。
義理チョコは、義理で渡すと言う意味よりも、お世話になっている方に、少しだけプレゼントを贈ると言う意味で、親しまれていますね。
会社の上司や家族、異性の友人など種類はさまざまです。
義理チョコはいらないと言う意見もありますが、もらうと意外とうれしいものですよ。
どうせ贈るなら、渡す相手の笑顔が見られるチョコを贈りたいものです。
バレンタインの義理チョコの始まりについてお話したいと思います。
義理チョコは、昭和50年代後半頃から、友達や会社の男性社員にバレンタインチョコを配る習慣が生まれました。
昭和50年前後の頃は、本命の男の子にしかチョコレートは贈られていませんでした。
一人が購入するチョコレートの量は年毎に大幅に増えていき、今に至るのです。
義理チョコの中には、本命だと言うことを隠して義理チョコを渡す、偽装の義理チョコもしばしばあるようですよ。
■バレンタインの義理チョコにおすすめのチョコレート
●お世話になった方や、会社の上司へ
ロイズの生チョコレート(山崎シェリーウッド)
このチョコレートは期間限定です。有名なロイズのチョコレートをもらって文句を言う人はいませんよね。
お酒好きの上司のかたにお勧めです。シングルモルトウィスキーが入ったロイズの生チョコレートは、バレンタインまでの期間限定商品なので、チェックしてみてください。
●会社の同僚へ
テオブロマのショコランジュ。
人気の名店、テオブロマのショコランジュは、パッケージもおしゃれな大人なチョコレートです。
チョコレートの苦みと、スペイン産のオレンジの甘酸っぱさ、そしてハーモニーが絶妙です。
●お子様へのおすすめのチョコレート
スマイリースナックディスペンサーは、容器も可愛く、黒いレバーを押すとチョコレートが出来きます。遊び心のあるデザインなので、チョコがなくなってからも、お子様が遊べるデザインになっています。
タイ式マッサージは、日本のマッサージとはずいぶんと異なります。
タイを訪れたなら、是非、タイ式マッサージを受けてみるとよいでしょう。
しかし、腕の劣るマッサージ師にマッサージされるとかえって腰が痛くなったりしますから要注意です。
タイ式マッサージは、ヨガの知識を踏まえたものです。
最初こそ足の指先からゆっくりと揉み解していってくれますが・・・そのうちエビ反りのような荒業を食らわされたりして面食らってしまうこともあります。
それでも1?2時間ほどマッサージを続けると体がほんわかと温かくなり軽くなるから不思議です。
マッサージ師は女性が主で、料金もお店によってまちまちですが、外人料金でだいたい1時間150?200Bほどです。
チップは不要です。
タイ式マッサージは、指圧が基本で揉むことに重点を置くことが多いのですが、ちょっと怖い!という人にお勧めは、ハーブ・マッサージです。
数種類の刻んだ薬草を目の粗い布で包み、蒸したものを使って行うマッサージです。
ハーブの香りが心身をほぐしてくれます。
色が出て、皮膚が染まった感じになります。
タイ式マッサージを受けたい人は、ワット・ポーという店がお勧め。
王宮近くの涅槃仏寺(ワット・ポー)内にあります。
マッサージの講習も行っているというほどで腕は折り紙つきです。
マッサージは指圧が基本で揉み中心です。
料金は30分120B。
ハーブ・マッサージは1時間300B。
そのほか拝観料が必要(20B)です。
タイ旅行で訪れたい観光スポットとしてまず挙げられるのは、四大王朝が栄えたバンコク、スコータイ、チェンマイ、アユタヤです。
タイの首都バンコクは、政治と宗教の中心地。バンコクにはタイ伝統建築の傑作として有名な“王宮”を中心に、きらびやかな寺院や、黄金に輝くパコダ(仏塔)などの仏教建築物が多数存在する一方、近代的な高層ビルも建ち並び、独特の雰囲気を醸し出しています。
アユタヤは遺跡の宝庫として知られ、ユネスコの世界遺産にも登録されています。
木の根に埋まった仏頭が存在する“ワットプラマハタート”をはじめ、神秘的な遺跡が数多く残され、旅行者の心を魅了してくれます。
スコータイは、タイ北部の都市。ここには“ワットマハタート”と呼ばれる寺院や、巨大な仏像が存在しています。
チェンマイはスコータイよりさらに北に存在する高原都市で、市内には、“ワット・プラ・シン”をはじめ、100以上の仏像・寺院があります。
この4都市は、いずれも旅行客に人気の高いスポットであり、これらを効率よく観光できるよう組み立てられた旅行パックも存在しています。
ギリシアへの旅行
アテネから北西へ約170km行くと、古代ギリシア宗教の中心部として栄えたデルフィがあります。ここを訪れると、今でも、その神々しい聖域としての雰囲気をしみじみと感じます。古代ギリシアにあこがれてギリシアを訪れた人は、是非、このオリーブ畑の広がる聖地に足を踏み入れてみてはどうでしょう。
デルフィは古代ギリシアの都市国家、ポリスでした。現在ここはデルフィの遺跡として、1987年 ユネスコの世界遺産「文化遺産」に登録されています。
デルフィの遺跡は、アポロン神殿を中心とする神域と、都市遺跡からなります。
パルナッソス連山の懐に抱かれ、遠くにはコリンティアス湾を望むこの地では、かつてアポロンの神託が行われました。神託というのは神のお告げです。全盛期は紀元前6世紀頃でした。デルフィの神託は、ギリシア神話にも登場します。また、「オイディプス王」の伝説にも登場しています。
世界遺産、デルフィの遺跡
デルフィの遺跡は、世界遺産登録基準の1,2,3,4,6、を満たしているとして文化遺産リストに登録されました:
基準1:人類の創造的才能を表現する傑作。
基準2:ある期間を通じてまたはある文化圏において建築、技術、記念碑的芸術、都市計画、景観デザインの発展に関し、人類の価値の重要な交流を示すもの。
基準3:現存するまたは消滅した文化的伝統または文明の、唯一のまたは少なくとも稀な証拠。
基準4:人類の歴史上重要な時代を例証する建築様式、建築物群、技術の集積または景観の優れた例。
基準6:顕著で普遍的な意義を有する出来事、現存する伝統、思想、信仰または芸術的、文学的作品と、直接にまたは明白に関連するもの(この基準は他の基準と組み合わせて用いるのが望ましいと世界遺産委員会は考えている)。
アポロン神殿には、「大地のヘソ(オンファロス)」とされた石があります。ここで神託がおこなわれていたのです。古代ギリシアにおいて世界の中心であったここデルフィは、世界のヘソ「中心」としてあったのです。